ニュース&トピックス

「第13回徳島乳幼児・児童教育実践研究大会」を開催しました

2020年02月04日ニュース&トピックス

生活科学部児童学科では、地域社会への貢献事業の一環として「保・幼・小の発達を見通した教育の創造」をめざした実践研究大会を開催しており、現職の保育士、認定こども園保育教諭、幼稚園・小学校教員、教育行政関係者等が一堂に会する全国でも稀な研修の機会となっています。

令和2年2月1日(土)、四国大学共通講義棟R101講義室にて「第13回徳島乳幼児・児童教育実践研究大会」を開催し、約390名が参加されました。当日は保・幼・小現場の先生方の実践研究発表や卒業生メッセージ、徳島県教育委員会指導主事の勝浦千晶先生による講演が行われ、保・幼・小の「保育・教育内容の相互理解」、「子どもや保護者のための真の連携の大切さ」を再認識する大会となりました。

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