ニュース&トピックス

四国大学ゴールデンZクラブが全国クラブサミットで活動発表を行いました

2017年10月30日ニュース&トピックス

国際ゾンタクラブの学生組織「四国大学ゴールデンZクラブ」(会員113名)が、平成29年10月21日(土)にサンポートホール高松等で開催された第14回国際ゾンタ26地区ゾンタクラブ・第3回クラブサミットに参加しました。
午前中は、全国から参加した11大学と2高校とともに野上綾音会長と三栖亜里紗副会長が1年間の活動の様子や意義について発表しました。講評では、ゾンタやボランティア活動の精神を言い当てた文言として、本学ゾンタクラブのキャッチコピー「ちょっぴりしんどいこともあるけれど、仲間とやれば楽しくて、いろんな所に行けるうえ、少しは社会や人の役に立ち、いつしか自分も賢くなる、それが四国大学ゴールデンZクラブなのだ!」が取り上げられました。
午後からは、会場を移動して全国から集まった約300名のゾンタクラブ会員と合流しました。ステージでは、各大学が示した漢字一文字と宣言文が読み上げられました。地域貢献を目指す本学は、貢献の「献」の字を掲げ、会長のキャッチコピーの宣言とともに、今後のさらなる活動を誓いました。

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