このページの本文へ

TOPニュース(6/13)学際融合研究所言語文化研究部門特別講演会「建築士から芥川賞作家へ」芥川賞作家鳥山まこと氏の講演会を開催いたします
公開日:

header_toriyama-makoto_kouenkai.jpg

建築を学び、一級建築士として働きながら小説を書き続ける作者が、芥川賞受賞に至るまでの道のりを話します。

デビュー前の試行錯誤、作品が形になるまでのプロセス、建築的な思考がどのように物語の構造や文体に影響しているのか。創作への思いを熱く語る講演会です。

鳥山まこと氏のご講演の他、鳥山氏をよく知る文学部佐々木義登教授とのトークセッション、会場の皆様との質疑応答、サイン会など盛りだくさんの内容でお届けします。

flyer_toriyama-makoto_kouenkai.jpg
【チラシダウンロード】

講演概要

建築を学び、一級建築士として働きながら小説を書き続ける作者が、芥川賞受賞に至るまでの道のりを話します。デビュー前の試行錯誤、作品が形になるまでのプロセス、建築的な思考がどのように物語の構造や文体に影響しているのか。創作への思いを熱く語る講演会です。

 

講演会情報

●講師:芥川賞作家 鳥山 まこと 氏

●日時:2026年6月13日(土)
    ・開場:13時15分 
    ・開演:13時45分 
    [講演・トークセッション(質疑応答含む)・サイン会]14時~16時

●場所:四国大学 共通講義棟(R館)1階 R101講義室 【MAP】

【参加費無料】

【予約不要】

【定員200名】

【駐車場無料】

 

講演について

・ご挨拶:四国大学副理事長  山本 光憲 
     言語文化研究部門長 太田  剛 

・進 行:文学部日本文学科教授 佐々木 義登

 

主催 四国大学

後援 徳島新聞社

カテゴリー

TOPへ戻る