4月26日(日)、四国大学交流プラザにてデジタル創生学部開設記念の「スペシャルトークセッション」を開催しました。
ゲストには、
・大阪大学大学院 基礎工学研究科 システム創成専攻 教授
石黒 浩 氏
・キュレーター 展示プロデューサー MoN Takanawa: The Museum of Narratives アーティスティック・ディレクター
内田 まほろ 氏
をお迎えしました。
大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」を手がけたお二人から、AIやアンドロイドが進化を遂げた現代における「コミュニケーションのあり方」について、刺激的な対談を繰り広げていただきました。
当日は別教室に配信会場を設けるほどの盛況ぶりで、300名近い方々にご参加いただきました。
アンケートでは「人間とアンドロイドが共存する未来が想像できた」「第一線で活躍する方々から直接お話を聞ける貴重な機会だった」といった声が寄せられ、非常に満足度の高いイベントとなりました。

